生後すぐに保育士の担当者を付ける制度

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昨日、お子さんが生まれた友だちのお家に遊びに行きました。
生まれたと言っても、もう1歳8ヶ月になっていました…。


ひっ!
一年前に誕生したと思い込んでいた(汗)
大きい!!

本を書いている間の一年間、世間との空白が存在するようです…


「喜んでくれるかな」
と思って、苦手なミシンを出して作った手作りおもちゃ、
「これ、かなり小さい子向けだけど、ギリギリ遊んでくれそうな年齢かな…」


遊んでみると食いついてくれた(喜)

シンプル イズ ベスト!!

やはり、シンプルなオモチャは、限りなく発展するのでいい。


遊ばせ方に悩んでいるようだったので、紙ちぎり&紙吹雪&紙掃除…
これまた楽しんでくれました。

その他のシンプルな遊びを説明すると
「やってみる。楽しそう。」
と喜んでくれました。


生活面でもいろいろ疑問があったようで、いろいろ聞かれました
排泄、食事、睡眠…

ほんの些細なことでも、
「それはこうした方が良い」
「それはいいんじゃない」
そういった判断を言われるととても安心するのが伝わりました。

具体的にどうすればいいか、ということも、いろいろ…


児童館にいる心理の先生に聞いても具体的指導がわかりにくいとのこと。
多分、家に来ると日常生活が見えるのでアドバイスしやすいけど、
言葉での説明では、状況を伝えにくいので、適切なアドバイスもしにくいのだと思います。




本の100ページに書いたけれど、
「生後すぐに保育士の担当者を付ける制度」の必要性を更に感じてしまいました。

本当に、ほんのちょっとのアドバイスで、親の心配や迷いが減り、子どもの成長が変わると思います。



友だちの子、とってもかわいかったので写真撮りたかったんだけど、携帯を出すと、触りたがって、ぶれぶれのきれきれの写真しか撮れませんでした(残念)

ブログに載せる気はありませんけど、記念にね。
























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